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◎安田太朗 プロフィール◎
◎1977年 岐阜県の、昔話で有名な「養老の滝」のある「養老町」の田舎にぽんと生ま
れ育つ。土地のかみさま、ご先祖さま、父上母上ご家族のみなさま、どうもありがと
うー。
◎1996年 上京、早稲田大学第一文学部入学。大学で「ハッピイ吉沢」の主催するパン  
トマイムサークル「舞☆夢☆踏(マイムトウ)」にて、生まれてはじめて「パントマイ
ム」に出くわす。 「何事かっ!?」と思う。 
◎1998年 師の強制で、大道芸もしたことないのに「八景島シーパラダイス新人パ
フォーマンスコンテスト」に出させられる。そこで、同期の長井健太郎氏との即席コンビ
「カナールペキノワ」を結成。それが、あろうことか、なんのかんちがいか、優勝。
◎1999年の「大阪天保山ワールドパフォーマンスコンペティション」「としまえん王道
大道芸コンテスト」でも何故か、優勝。
◎2000年 大道芸ワールドカップin静岡出場。
 
◎2001年 長井氏がひろってきた横尾忠則氏の本「インドへ」を読み、すぐインドへ。
「何事か!?」と思う。
ヒンドゥー教のシヴァ神が、どう見ても、ゆかいな宇宙人にみえた。そして、シヴァ神の
パロディアートパフォーマンス「ガンジスインダスドーダス」ができた。
◎2002年 第1回東京都ヘブンアーティストライセンス取得。
◎2003年 岡本太郎氏の「太陽の塔」をみて「何事か!?」と思う。
   逆立ちアートパフォーマンス「生け花」を発表。
◎2004年 日テレアートダイドウゲイにて回遊型アートパフォーマンス「黒いガンジス  
インダスドーダス」を発表、第2回日テレARTDAIDOGEIスペシャルアーチスト賞。
広島宮島の厳島神社に「何事かっ!?」と思う。
沖縄の久高島に「何事かっ!?」と思う。
そのころから、神聖でピュアな自然さんこそがもっとも素晴らしいものと感じるようにな
り、自然さんへの旅がとても増えて行く。自然さん自体を師と仰ぐようになる。とくに沖
縄を敬愛する。
◎2005年「黒いガンジスインダスドーダス」第3回、4回、日テレARTDAIDOGEIスペ
シャルアーティスト賞。
 
東京都美術館前庭でアートポージングダンスパフォーマンス「赤いガンジスインダスドー
ダス」を発表。
◎2007年「カナールペキノワ」天保山ワールドパフォーマンスコンペティション、大阪
市長賞受賞。
◎2008年 いろいろありまして、3年ほど、パフォーマンスから離れる。
◎2011年 結局、やはりアートに行き着いて、お正月から路上で絵を描き始める。3月
の東日本大震災後に14年暮らした東京を離れ、岐阜を拠点に移す。
より自然回帰の感覚が深まり、大自然に生かされる生命は「歓喜の大祝祭」だと感じるよ
うになる。やがて、流木をこんこん彫ったり、渚の漂流物で空間インスタレーションした
りしはじめる。特に、宮島、桜島、を敬愛し、アート作品制作のベースとさせていただ
く。
◎2012年 広島宮島ぎゃらりい宮郷にて個展「安田太朗〜大自然は祝祭世界!!〜展」を
3月、6月、9月、翌年1月と、春夏秋冬、開催。
◎2013年 各地の大道芸フェスティバル、アートマーケットにあちこち参加。
6月、宮島、タロー個展。
8月、静岡川根本町、タロー個展(11月22日まで、開催中)
9月、福岡国際コメディ演劇フェスティバル「カナールペキノワLIVE展」開催。
そして、
12月、いよいよ、清らかチャーミングな白山のお膝元、山代温泉ギャラリーパノニカに
て、個展がはじまります!!
まだまだ、祝祭ははじまったばかり。いけるとこまでいこうね。ラララー。

http://taro.lar.jp/
Facebook 安田太朗
taroarto@yahoo.co.jp